JR 大塚駅 北口より徒歩約4分。演劇・お笑いライブ・ダンス・講演会などあらゆる使い方のできる、約130席の多目的ホール。

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4月
24
劇団時間制作『吸って吐く』
4月 24 – 5月 5 全日
劇団時間制作『吸って吐く』

 

日程

4月
24日(水) 19:00~(A) 割引日
25日(木) 19:00~(B) 割引日
26日(金) 19:00~(A) 学割
27日(土) 14:00~(B) 学割/19:00~(A)
28日(日) 14:00~(A) ☆/19:00~(B)
29日(月) 19:00~(A)
30日(火) 14:00~(A) ★/19:00~(B)
5月
1日(水) 19:00~(B)
2日(木) 14:00~(A) /19:00~(B)
3日(金) 14:00~(B) ☆/19:00~(A)
4日(土) 14:00~(B) /19:00~(A)
5日(日) 14:00~(B)

公演概要

脚本・演出 谷碧仁

■キャスト■

相笠萌(株式会社オフィスウォーカー)
石井陽菜
仲原裕之(劇団Studio Life)
西川智宏(ラビット番長)
広川キク(株式会社ココノカ)
安宅陽子
奥田龍平
左羽由梨佳(NYプロダクション)
藤間あやか(TWIN PLANET)
押尾江里子
烏森まど(株式会社CESエンタテインメント)

中澤隆範(株式会社放映新社/劇団ヨロタミ)
香月ハル(エナエンターテイメント)
野村龍一(天才劇団バカバッカ/朝劇)
山内芹那(株式会社アヴィラ)
西本健太朗(株式会社PuR/ACT)
さとうかよこ
兼田いぶき(Grick株式会社)
桑原苑美(アミュレート)
橘さり
米原睦美(コルト)
平山さら
<シングルキャスト>
はらみか
平岡謙一(劇団時間制作)
佐々木道成(劇団時間制作)
田名瀬偉年(劇団時間制作)

■スタッフ■
舞台監督:金安凌平
美術:向井登子
照明:野口りさ(Lighting Office アルティプラノ)
音響:志水れいこ
制作協力:野田麻衣

公式ホームページ
https://tmt24619.wixsite.com/zikanseisaku-hp

あらすじ

…自分とは、一体誰ですか?
観光地で有名な桐生山(きりゅうやま)の麓の町で、3つの事件が交錯していた。
「私の子供は…交通事故で殺された…。」
被害者家族である元中学生教師は犯人の娘の家庭教師をしながら、復讐の為に生きていた。
「内緒に…お願い彼だけには…。」
プロポーズを受け、幸せ絶頂の女の子はある日強姦された。
「人を助ける為に、生きています…。」
誰かの命を救う為のボランティア資金がある日盗まれていた。
3つの事件の交錯によって、誰かを愛し誰かの為に生きている人達が、知らない自分と出会い始める。
テーマは「自分」
余りにも切なく余りにも悲しいこの現実だからこそ、本物の希望をあなたは目撃する。
「自分」に翻弄されながらも、懸命に生きた人々を描いた、ここにしかない圧倒的な現代劇。
「自分」は悪人ですか? はたまた本物の善人ですか?

5月
8
LIBERAL「色葉」
5月 8 – 5月 12 全日

日程

5月8日(水)~5月12日(日)

【タイムスケジュール】
5/8(水) 19:00~A
5/9(木) 19:00~B
5/10(金) 14:30~A 19:00~B
5/11(土) 13:30~B 18:00~A
5/12(日) ☆12:30~A ☆17:00~B

上演時間:約1時間45分(休憩無し)
※受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前となります。
☆→公演終了後に主題歌を歌っていただいているchaAさんによる生ライブを行います。

上演時間:1時間45分

公演概要

■作= 矢崎ケンスケ 、演出= 矢崎ケンスケ

■キャスト:
【出演者】
~シングルキャスト~
レノ聡 四條友起子

南出めぐみ

麻生金三/服部喜照

向江創星/合木飛翔/吉村航輝/西村奏海

~ダブルキャスト~
・Aキャスト
矢島理弘/細谷枝里佳/彦坂道子
田中里実/大野大樹/横山美桜
松村美里/大野桂/愛仁

・Bキャスト
久松りょうた/永瀬葵子/髙見澤咲
吉田菜都実/男澤博基/新垣由奈/
髙橋凪沙/成田愛穂/黒川紗己

■席の指定: 全席自由
■料金: 前売4500円、当日4800円、特典5500円
■割引料金:

■前売所: こりっちチケット

■問い合わせ: 主催団体
連絡先: liberal.sakai@gmail.com

あらすじ

■ジャンル: ストレートプレイ

■あらすじ
醜い花に落ちた花
幼かったあの頃は、幻かのような不確かなもの。失って気づく事は知っていた。
あなたの色までも忘れてしまったら、
私は私を愛せない。
今宵の好天を約束する彩雲のような確かな何かが欲しかった。
ただ独り、月に想いを馳せ願う。
これは、ある国のある時代のあったか無かったかも分からないお話。
色の無い世界で叶わぬ恋に溺れた一輪の花と心優しい?のお話。

5月
15
演劇集団笹塚放課後クラブ「僕の東京日記」
5月 15 – 5月 19 全日


日程

5月15日(水)~5月19日(日)

5/15(水)  19:00(プレビュー)
5/16(木)14:00 19:00
5/17(金)14:00 19:00
5/18(土)14:00 19:00
5/19(日)14:00

上演時間:2時間

公演概要

■作= 永井愛 、演出= 亜南博士

■キャスト:
相川佑輝、田中紀久子、高田尚子、寺井清隆、髙岡季里子、田中久也、ささきみく、染井咲良、水出浩子、佐藤太、池田早紀、木村岳人、眞庭美和、中村美乃、イシカワシンヤ、清水裕亮、大川歩

■席の指定: 全席自由
■料金: 前売4,000円、当日4,200円、プレビュー¥3,000
■割引料金:

■前売所: こりっちチケット, 劇団 https://ticket.corich.jp/apply/98832/

■問い合わせ: 主催団体
連絡先: 080-4660-9733 s-h-c@softbank.ne.jp

あらすじ

■ジャンル: ストレートプレイ

あの頃の僕は、何色ですか
あの窓から見えた景色は、とても温かく、揺らぎ、煌いていました
今の僕は、何色ですか
あの窓から見えた景色は、今でも煌いて見えるだろうか

5月
22
ブロードウェイ・バウンズ「『時を紡ぐもの』」
5月 22 – 5月 27 全日

日程

5月22日(水)~5月27日(月)

22日(水)B19:00
23日(木)B19:00
24日(金)A18:45
25日(土)A14:00/A18:00
26日(日)A13:00/B17:00
27日(月)B18:30

※一部ダブルキャスト

上演時間:約120分

公演概要

■作= 山内 勉 、演出= 山内 勉

■キャスト:
岡元あつこ

田島ケンタ
加藤雅也
ひたたら
山木コハル

島崎あゆみ
カズマ・スパーキン
林 亜佑美
山本 篤
中能史繁

吉舎聖史
池畑達也
坂崎 葵
日名子祐多
加茂テルコ
南 紗椰

月山和香
甲部優花
小川諒子
五十嵐ほの香
たねだ りんと
計 凱凌 A
宮腰拓弥 B
内藤あすみ
早川まりの

■席の指定: 全席指定
■料金: 5,000円

■前売所: 080-3600-3450

◆コリッチ→http://ticket.corich.jp/apply/99039/

■問い合わせ: 主催団体
連絡先: 080-3600-3450

あらすじ

■ジャンル: ストレートプレイ

自称YouTuberの宿無しの男女が寝床を求めて廃墟となったBARらしき店内に入って来る。
しかし、そこには先人がいて二人のことを何故か知っているという。
こちらも自称占い師…。
怪しむ間もなくあちらこちらから人が出てくる。満月の晩にだけ店を開き、店名を『月下美人』という。
奇想天外な登場人物に怯む二人だが、何故かなかなか外に出られない。
それどころかむしろどんどん巻き込まれていく。ジェットコースター人情喜劇。
やがて夜が明けるとき衝撃のラストに涙します。

5月
31
立ツ鳥会議「夕夕方暮れる」
5月 31 – 6月 2 全日

日程

5月31日(金)~6月2日(日)

5月31日(金)14:00開演/19:30開演
6月1日(土)13:00開演/18:00開演
6月2日(日)13:00開演/17:00開演
※上記は開演時間です。受付開始は45分前、開場は開演の30分前となります。
各回の開演時間にご注意ください。

上演時間:1時間50分

公演概要

■作= 植松厚太郎 、演出= 植松厚太郎

■キャスト:
鶴たけ子、津島一馬、荒川大(以上、立ツ鳥会議)
石原夏実(すこやかクラブ)、伊藤安那(文学座)、小島明之(カムヰヤッセン)、近藤フク(ペンギンプルペイルパイルズ)、田中健介(しあわせ学級崩壊)、中川慎太郎(劇団ダブルデック)、目黒ひかる

■席の指定: 全席自由
■料金: 一般前売3,000円、一般当日3,300円、学生前売2,500円、学生当日2,800円
■割引料金:
※初ステ割(5/31 14:00の回のみ)
全席自由(一般):2,500円
全席自由(学生):2,000円

■前売所: こりっちチケット, 劇団, そのほか https://ticket.corich.jp/apply/97799/

■問い合わせ: 主催団体
連絡先: tatsutorikaigi10@gmail.com

あらすじ

■ジャンル: その他

子供らは自転車を駆って土手沿いの運動公園へ。
年寄りは公民館に程近い緑道のベンチに集う。
子供にも年寄りにもスルーされるこの小さな公園は、もはや公園とは言えないのかもしれない。

平日の夕方である。
午後6時のチャイムが鳴った。夏なので7時にもう一度鳴るだろう。それは今が何曜日であろうと変わらない。
誰が何曜日かは知らないが、10人のままならない男女がいて、もちろん彼らは子供でも年寄りでもない。

「ただあらゆることが、もう過ぎ去ってしまったか、いつまで待ってもやって来ないような気がするんだ」

立ツ鳥会議、2年ぶりの長編新作は、会えば会うほど愚かしい、同時に暮れ行く五つの夕方の群像劇。

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